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2020/12/28

2020-2021・その3(刈田岳)

すみかわからスタート。リフト開始まで待ってられないので駐車場から歩きはじめる。
まだ雁戸山が綺麗に見えていた。稜線も見えておりました。
まっすぐが嫌になりますなぁ。
あとみゲレンデも右側を直登。
シールが古くなってきたので若干滑った。
中央コースはまだ藪。
エコーラインを横切って沢沿いから中央コースへ復帰。
段々視界がなくなってきた。剣ヶ峰へ。
何とか山頂到着。足下しか見えん。
神社のところで休憩。気温はそれほど低くない。
何も見えません。
井戸沢も無理だし、来たところ降りるのも怖いので何とかハイラインへ降りて料金所。
後は一気に駐車場へ。

2020/12/26

2020-2021・その2(雄国山)

結構積もったのでどうかと思ってラビスパから雄国山へ。
今回は西口登山口からGOTO!
牧場跡地の桜の植樹場所を通る。
雪が一杯積もるとフラットの傾斜地になりそう・・・
大きく回り込んでようやく尾根に乗る。ウッドデッキがちょっと邪魔。
東口からと合流。晴れてきた。
まだ雪は少ないですが、この辺は滑れそう。
1102mピークを過ぎてぶなの大木。
藪を抜けて稜線に乗る。うーん。
まだ全然埋まっていない。
で、何とか山頂到着。雄子沢から誰も来ていない。
帰りのジャングルスキーは難儀しました。突然穴が空いたり大変でした。
ラビスパに戻ってくると猛吹雪状態。ふう。

2020/12/18

2020-2021・その1(栗駒・世界谷地)

結構降りましたが、まだ安定していないので用事ついでに栗駒へ。ハイルザームから先はまだ除雪していない。ハイルザームの駐車場もヤル気がないので世界谷地方向から。
結構降りましたなぁ。
今日は足慣らしなのでどうでもいい。それにしても準備不足がいろいろ見つかる・・・
膝下くらいのラッセルで最初から嫌になりますが段々体が慣れてきた。
ようやく世界谷地の駐車場へ。ふう。
樹林帯はまだいい。登山道沿いへ。
第2湿原までもう少し。
木道を進んで橋を渡る。
第2湿原到着。風がビュービュー。
向こうを言ってもイワカガミ平がいいところだったでしょう。
帰りに第1湿原にも降りてみた。
帰りは少し先まで除雪されていた・・・
宮城北部は凄い雪でした。

2020/12/12

2020山・その20 移ヶ岳

で、本日はダブルヘッダー。
20分ほど移動して瑞峰平へ。
東登山口から行ってみました。
賽の河原。

で、ちょっと岩場を登る。
山頂到着。
先ほど見えていた大滝根山は雲がかかっていた。
先ほど登った鎌倉岳。
格好いい。
移ヶ岳神社へお参りして下山。

2020山・その19 鎌倉岳(常葉)

天候もいまいちなので近場の鎌倉岳へ。
鎌倉岳は福島には二つあって家からはどちらも同じくらいですが、今回は常葉町の方へ。
舗装路が終わると杉林の急登。
斬鉄剣で真っ二つ?
さ、さ、さんま?



カジカだそうで・・・
石切場。
昔はここまで車で来れたんですかね。
で、ここからは本格的な急登。
山頂ちょっかでも水がちょっとだけ沸いていた。
で、山頂到着。
風が冷たい。
吾妻・安達太良は雲の中。
左側は移ヶ岳がどっしりと。

2020/12/05

2020山・その18 猫魔ヶ岳

雄国山でもちょっと物足りないので猫魔ヶ岳まで行ってみた。
新しくなっていて「猫魔ヶ岳に登るみち」になっていた。
雄子沢からスタート。
初冬な感じでです。
今年はきのこのスタート遅く終わりも遅かったので雪も遅いのも承知に事です。梅雨明けも遅かったし・・・
段々晴れてきた。
天気がいい割には人は少ない。先行は一人か・・・
雄国沼は凍り始め。
樹氷が気温が上がって降り注ぐ。ひゃっこい。
樹林帯を抜けて猫石。飯豊は真っ白。
猫石。
で、ちょっと下ってから登って猫魔ヶ岳の一等三角点。
ちょっと先に行って猫魔ヶ岳山頂。
猫魔スキー場もアルツも雪がない。凸の上の方は白かった。
山頂からのパノラマ。
帰りはいい感じに雪が積もっているのでサクサク下れる。
で、途中からは晩秋に戻っていました。